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省エネ効果と快適性を両立

  • 執筆者の写真: サイエンスホーム多治見店
    サイエンスホーム多治見店
  • 2024年12月13日
  • 読了時間: 2分

外断熱工法 施工風景👆
外断熱工法 施工風景👆

☆高断熱化2


前回の記事でLow-Eペアガラスと樹脂サッシのご紹介をさせて戴きました。


本日は、より高い断熱性能を得るために、

サイエンスホームが行っていることをご紹介させていただきます。


熱の出入りを抑えれば、省エネ効果と快適性を両立できます。


窓から出入りする熱をシャットアウトするだけでなく、『外断熱工法』で、

家全体を断熱材で覆います。


内断熱より、外断熱の方が外気から受ける影響が少なくなり、

室内温度が安定します!

(内断熱が構造躯体の内側で断熱するのに対して、外断熱は外側で断熱します)


外断熱の家は、家全体を断熱材で覆った、魔法瓶のような家です。


※開口部の断熱も大切!!

実は、窓から逃げる熱の割合は50%以上。

外断熱で屋根・壁面の断熱性能を高めることに加えて、

窓などの開口部分の断熱性能を高くして、冷暖房したエネルギーの流出を防ぎます。


サイエンスホームでは、Low-Eペアガラスと樹脂サッシを標準で使用することで、

開口部の断熱も徹底的に高めました。


■外断熱にすることで・・・


☆一年中快適な暮らし!

冷暖房による室内の冷気・熱気を外に逃がさず、高い保温効果を発揮します。

四季を通して、家中安定した温度で快適に生活できます。

高断熱の家とは”窓を開けても閉めても快適な家”です。


☆冷暖房費の節約!

冷暖房コストが大幅に節約でき、より経済的な暮らしに貢献します。


ご質問・ご相談はお問い合わせフォームよりお待ちしております。


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